名古屋を拠点とするBenemoは、ITを利用した社会貢献の実現を目指し、アプリ開発や運用サービスの提案・提供を行う企業です。
このページでは、Benemoが手がける第三者保守サービスの特色やソリューションサービスを紹介します。
| 会社名 | 株式会社ベネモ |
|---|---|
| 主な事業内容 | システムの運用保守サービス/システム開発/スマートフォンアプリ開発/ソフトウェア・ハードウェアの販売 |
| 対応可能な機器メーカー | Microsoft製品/サイボウズ製品など |
| 設立年 | 2016年 |
| 実績に 関する表記 | 記載なし |
| 対応地域 ・拠点 | 記載なし |
中小企業を中心に、さまざまな業種・業界の業務IT化を提案しているBenemo。システム開発への対応のほか、納品後の運用保守サービスも実施。常に業務改善を行えるよう、継続的なサポートを提供してくれる企業です運用保守サービスのほか、クラウドサービスの導入による業務改善提案も行っています。
第三者保守の会社を選ぶ際は、保守の種別やパーツの備蓄量に注目するのがポイント。保守の種別には「オンサイト保守」「センドバック保守」「スポット保守」など複数の種類があり、自社が求めるサービスに対応しているかどうかの確認が必要となるからです。また、パーツの備蓄量が多いほど幅広いメーカーや製品に対応していることが予想でき、柔軟な対応が期待できます。
保守の種別やパーツのストックが豊富な会社をチェックして、自社の目的に合う会社を選びたい方は、ぜひ以下のページをご覧ください。
保守の種別やパーツのストックが豊富な
第三者保守サービスの会社3選
Benemo と保守契約を結ぶと、エンジニアがシステムに関する悩みやトラブルの相談に応じてくれます。さまざまなシステムを試したけれどうまくいかない場合やトラブルの解決方法が見つからない際などに、最適なアドバイスを受けられるでしょう。
担当者が変わったために、システムの運用方法をもう一度教えてほしいといったリクエストにも随時対応。万が一のトラブル時にも迅速に対応できる体制が整っています。自社の業務担当者が、悩むことなくスムーズに仕事を遂行できるよう、全面的にサポートを行ってくれる企業です。
Benemoの第三者保守に関する事例は見つかりませんでした。
VR(仮想現実)とAR(拡張現実)を高度化させたMicrosoft社のMRデバイス(Hololens2)の導入によるビジネスを提案しています。Hololens2は、仮想物体が現実の空間にあるように表示させる技術。機械、自動車、建築などのさまざまな分野で導入されつつある革新的なテクノロジーです。
工場の現場や建設業、販売業などの導入によって、さらなる業務効率化やイノベーションの創出を目指せます。
ソフトウェアやハードウェア、クラウドサービスなど、さまざまなソリューション販売も行っています。商品やサービスの導入を提案するだけでなく、導入後のサポートまでも丁寧に実施。中間業者を入れずにBenemo が直接サポートサービスを提供することで、リーズナブルな価格帯の提案を目指しているといいます。
第三者保守や延命保守を活用すべきシーンがどのようなものなのか具体的に知りたい方は、以下のページもチェックしてみてください。
全国に対応する第三者保守会社の中で、保守の種類が2種類以上あり、パーツのストックが10,000点以上の会社を選定。その中でも「障害時のスピード」「実績」「品質」というポイントで、おすすめの3社ピックアップしました。

引用元:ブレイヴコンピュータ公式HP
https://www.brave-com.jp/

引用元:データライブ公式HP
https://www.datalive.co.jp/

引用元:ネットワンネクスト公式HP
https://www.netone-next.co.jp/service/maintenance/
【選定条件】
2024年2月29日時点、Googleで「第三者保守サービス」と検索して表示された公式HPのうち、第三者保守サービスを行っている25社を調査。「全国対応」「パーツ備蓄量が10,000点以上」「保守の種別が2種類以上」の会社のうち、以下の理由から3社を選定しました。
さらに、以下の理由から3社を選定しました。
ブレイヴコンピュータ:全国の主要都市にある拠点に、顧客の専用保守パーツをストックし、最速オンサイト保守時間を実現
データライブ:第三者保守の対応実績が最も多い
ネットワンネクスト:ハイエンド機器や大型設備機器の第三者保守に加えて、再生品の販売(ECサイト)やレンタルなど網羅的にサービスを提供
※最速2時間の対象:東京23区、平日8時から20時。対象機器:富士通PRIMERGY/ETERNUS